
(2008年5月12日撮影)
ギボウシ(ホスタ)ゴールデンティアラなのか
ワイドブリムか、、はたまたダイヤモンドティアラなのか・・・。
斑入りが黄色っぱいクリーム色で幅広くなってきてます。
手前のギボウシは、ラデアンドエドガー。
奥は、多分スジギボウシでしょうね。

(2008年5月12日撮影)
アメリカナンテン ”トリカラー”に
ピンクのつぼみがついてます。
・ツツジ科 常緑低木
ケヤキの株元で密に茂ってきますので、
よいグランドカバーになってきてます。
高さはそんなにないんですよねえ。
30センチくらいでしょうか。
葉は濃い緑色でクリーム色の斑入りです。
外側のピンクがいいですねえ。
植え付けのポイントがあるそうです。
アメリカナンテンの植え付け用土は 弱酸性を好むそうです。
植えつける場所と 苗の用土の違いが大きいと
なかなか生育しないんだそうです。
植えつけて何年も、土に根がなじんでくれないんだそうです。
植えつけるときは注意して、
古土をなるべく落とすようにした方が
いいみたい
そして、根のすき間に新しい土がよく入るように
植えつけるといいそうです。
やはり、花が終わるとすぐに枝ごと切ってあげると
新芽がよく伸びてくるみたいですよ。
そして、大きく成長してくれるそうです。
鉢植えの場合は夏の西日で葉やけをおこさないようにすることが
注意するポイントみたいですよー。
アメリカナンテン”トリカラー”の斑の入り方は
覆輪くずれ というそうです。
クリーム色というのか乳白色というのかピンクも混ざり
不規則な感じの斑入り葉です。
アメリカナンテン”レインボー”の斑の入り方は
掃け込み(刷毛込み)斑と 散り斑です。
掃け込み(刷毛込み)斑って ちょうど、刷毛(はけ)でしゃーっと
なぞったみたいな線というのでしょうか、
葉の内側にむけて掃いた後みたいな状態です。
いろんな斑に変わりやすいそうで、不安定な斑だそうです。
そして、散り斑はてんてんとお星様みたいな斑で
清楚な美しさがあります。
トリカラーと比べてレインボーは大型に育ちます。
高さも葉の広がりも1メートルほどです。
ぽちぽちっで元気になれます♪







