(2008年4月28日撮影)
・ウラジロギボウシ
ブルー葉のギボウシで立ち葉です。
チューリップみたいに
少し細い葉で先がとがってます。
葉を触ると厚い葉で 頑丈にできてそうです。
葉全体が大きく波打ってます。

(2008年5月6日撮影)
ウラジロ、葉の裏も表までも
名前のごとく確かに白く粉をふいたみたい。

(2008年5月6日撮影)
地植えしましたー。
軸がしっかりと立っています。
昨日、雨が降って、元気いっぱいの様子です。
葉全体が大きく波打ってます。

(2008年5月6日撮影)
ウラジロ、葉の裏も表までも
名前のごとく確かに白く粉をふいたみたい。

(2008年5月6日撮影)
地植えしましたー。
軸がしっかりと立っています。
昨日、雨が降って、元気いっぱいの様子です。
植え場所はケヤキの株元です。
ケヤキ、最初は葉があまりなく、
なかなか陰を作ってくれませんでした。
午前中は日が差し込み
いいあんばいで半日陰を作ってくれてるんではないでしょうか。
一週間前のウラジロギボウシ、
こんな感じでまだおとなしそうです。
↓
(2008年4月30日撮影)
ウラジロギボウシの自生地は地域限定で(愛知県と静岡県にかけて)、
絶滅危惧種のギボウシらしいですが・・・。
つつじまつりで 購入してきましたよー。
→つつじまつり の様子です。
このウラジロギボウシ、気になってしょうがない。
クロッサリーガルっぽいんですけどー??
クロッサリーガルっぽいんですけどー??
ブルーの葉って、どれも魅力的です。
ウラジロギボウシと 似たような葉のつくりが
長大銀ギボウシです。
・長大銀ギボウシ 超特大
名前からして 大きくなりそうですが、
いまのところ 控えめです。
立ち性のギボウシらしいけど、地面にはいつくばってます。
ウラジロギボウシと同じように
細身の葉で 先が尖っています。
しかも厚くしっかりしています。
そして、ブルーの葉がハート型で成長が楽しみなのが
トクダマギボウシです。
↓
・トクダマ(特玉)
オオバギボウシ(大葉擬宝珠)
・トクダマ
大型種です。
ブルー系はどれも葉の葉脈が凸凹として
厚い葉でしっかりしてます。
草丈も1mほどになるのが楽しみです。
もうひとつ、気になるブルーの大型種のギボウシが
ブルーアンブレラです。
ウラジロギボウシとやや近くに植え込みましたー。
ブルーアンブレラは
丸く大きな葉がカップみたいにくるんとして存在感があります!
オオバギボウシって
どれも、ネット通販ではあまり販売されてないみたいですね。
よかった、安く手にいれることができて。
400円〜600円でしたよ
このブルー系の中で
ブルーアンブレラが一番大きくなりそうなんですけど、、、。
どれが一番大きくなるか 楽しみでーす。
赤い花は西洋シャクナゲです。

(2008年5月6日撮影)
常緑低木で 濃い緑の葉です。
つぼみがパンパンではちきれそうでしたが
やっと咲いてくれてほっとしました。
背後には シルバーリーフのツリージャーマンダーがあります。
ツリージャーマンダーはテウクリウムともいって
こちらも常緑低木なので乾燥に強く丈夫なんです。
淡い薄紫のひらひらとした花が咲きだしています。
手前のグリーンは、ドウダンツツジです。
白花と赤花があって、ちらちらと鈴なりに咲く姿がかわいらしいです。
ぽちぽちっで元気になれます♪









